これからピアノの弦を張ります。このピアノ一度弦を張り替えているようです。アメリカで修理したのでしょうが、何か怪しいので弦の太さ(番手)の表を見ながらの作業です。古いピアノを修理するにはこうしたデータが絶対必要ですね。適当には出来ませんから。